第八回中国専利年会(北京)

石岡利康弁理士、王彦慧中国弁理士・弁護士、ニコール・ビグラーが、北京で行われる第八回中国専利年会(以前はPIAC)に出展し、更に「日本における異議申立ての現状」についての講演も行う予定です。

園田吉隆弁理士とナタリー・クリックの執筆した論文がWorld Intellectual Propertyに掲載されました。

「Avoiding the Perils of Collaboration」
(共同研究に内在する危険とその回避)
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MIP IP in Asia Forum 2017 (ワシントンDC及びカリフォルニア州パロアルト)

MIP IP Forumにスポンサーとして参加し、園田吉隆弁理士、ポール・トケシ米国弁護士及びニコール・ビグラーがパネルディスカッションを行いました。
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IAM PATENT 1000に選ばれました。

園田吉隆弁理士が「IAM PATENT 1000」の「The world’s leading patent professionals」に選ばれました。
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International Advisory Experts AWARDS 2017に選ばれました。

当事務所が「International Advisory Experts AWARDS 2017」の「Intellectual Property firm of the Year in Japan」に選ばれました。

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石岡利康弁理士の執筆した論文がLexologyに掲載されました。

「Decision of grand panel of intellectual property High Court regarding scope of protection of patent extended by patent term extension」
(特許期間延長により延長された特許の保護範囲に関する知財高裁の大合議判決)
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IP Business Journalにて当事務所が紹介されました。

LexisNexis IP Business Journal, p. 30-33

特許異議の申立て制度

平成27年(2015年)4月1日以降に特許掲載広報が発行された特許は、特許異議の申立ての対象となります。制度の概略については、下記のPDFファイルをご参照ください。

特許異議の申立制度の概略

なお、当事務所では、他の事務所が出願・権利化段階を担当した特許についての特許権者側代理人としての依頼も承っています。