• 高度な技術的専門性と幅広い知財経験

  • 国際性とコミュニケーション能力

  • 権利の範囲と有効性を意識した出願・中間処理

  • 無効審判・訴訟における高い勝訴率

  • 多様なサービスの提供

ニュース&イベント

Global 100-2019のIP Award for Japanに当事務所が選出されました

KMH Media GroupによるGlobal 100-2019において、当事務所が知的財産部門で IP Firm of the Year に選出されました。こちらよりご覧ください。

新型コロナウィルス対策に関するご連絡

新型コロナウィルスの感染拡大について見通しが困難な現在の状況において、今後さらに感染が拡大した場合にも当事務所の代理人としての機能を十全に確保し、かつ、従業員の安全を維持する目的で、在宅勤務を大幅に拡大する措置を取りましたことをご報告いたします。

併せて、電話等の取次可能な者が一部事務所にて勤務する等、ご不便を生じないよう最大限の措置を講じております。

何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

ウェビナー/ 実用新案制度-欧州及び日本における要件、手続き、及び戦術的利用の概観

日欧技術移転ヘルプデスク(The EU-Japan Technology Transfer Helpdesk)の協力により、Murgitroydミュンヘンオフィスと共同で開催したウェブセミナー第二弾の日本語翻訳版が完成いたしました。

「実用新案制度-欧州及び日本における要件、手続き、及び戦術的利用の概観」をテーマにMurgitroydミュンヘン事務所 Dr. Robert Borner と園田・小林特許業務法人より赤木 伸が以下のテーマに沿って解説いたします。

-      実用新案について概観及び特徴

-      実用新案の登録手続きについて

-      権利行使について

-      実用新案制度の戦術的利用

-      実用新案制度の戦術的利用によるコスト削減

どうぞ、こちらよりご覧ください。

※このウェブセミナーは、2018年6月29日に開催されました。

更新情報

執筆情報を更新しました

当所翻訳部・技術部に所属する荒井博が日本知的財産翻訳ジャーナルに連載記事を執筆いたしました。

詳細はこちら

執筆情報を更新しました

園田吉隆弁理士とアリソン・サンティノが執筆した記事がPatent Lawyer Magazineに掲載されました。

詳細はこちら

Newsletter(2020年5月版)を発行いたしました。(言語:英語)

詳細はこちら

その他の知財情報を更新しました

小梶晴美弁理士が執筆した、令和2年4月1日施行の意匠法改正についての解説(英語版)を掲載いたしました。

詳細はこちら

執筆情報を更新しました

当所翻訳部所属 谷中 修が日本知的財産翻訳ジャーナルに連載記事を執筆いたしました。

詳細はこちら